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お知らせ

2023年05月02日
5月安産祈願(いぬ)の日

4日(木)・16日(火)・28日(日)

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。

●御祈願予約・問い合わせ:093-603-1775(日峯神社社務所)

2023年04月01日
4月安産祈願(いぬ)の日

10日(月)・22日(土)

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。

●御祈願予約・問い合わせ:093-603-1775(日峯神社社務所)

2023年03月05日
授与所お休みのお知らせ

3月6日(月)は授与所をお休みとさせていただきます。
(御守・御札・御朱印・おみくじ等の頒布はお休みとなります)
※御祈願については事前にご予約となります。

2023年03月05日
神輿担ぎ手大募集

3月26日(日)の鈴開祭時に神輿渡御を行います。
それに伴い神輿担ぎ手を大募集していますので、興味ある方は是非ご応募ください。

■開催日:令和5年3月26日(日)9:30〜16:00(神輿渡御:11:00〜13:00/14:00〜16:00)

■参加条件:①体力に自信のある20歳〜50歳代前半の男性
      ②祭日までの期間に行われる練習に参加できる方

■応募方法:お電話にて応募となります。

■応募先・問い合わせ:080-6445-3100(祭人会:佐藤)

2023年02月26日
\鈴開祭/

瑞穂の国といわれるわが国は、古来より豊作を祈ることが国の繁栄と国民の平安を祈ることに通じていると考えられてきました。
鈴開祭(すずびらきまつり)とは祈念祭の別名で、春の耕作を行う前にこの一年気候が順調で五穀豊穣とあらゆる生産物の増進をお神さまにお願いすると共に、人々がこの一年平穏無事で過ごせますようにとお祈りをするお祭りでもあります。
祭当日は神賑行事として日峯祭人会による神輿渡御や、土曜市実行委員会によるマルシェを開催。
当日お参り(お祈り)の後は桜が咲く境内にて神賑行事を楽しまれてください。

※マルシェの出店者情報は随時アップしていきます。

鈴開祭
▪︎3月26日(日)
▪︎祭典:10時
▪︎神輿渡御:11時〜16時
▪︎マルシェ:11時〜20時
▪︎桜ライトアップ:18時〜21時
※雨天時は祭典のみとなります
※駐車場に限りがございますので、近隣の方は徒歩にてお参りください。

2023年02月26日
3月安産祈願(いぬ)の日

5日(日)・17日(金)・29日(水)

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。

●御祈願予約・問い合わせ:093-603-1775(日峯神社社務所)

2023年02月05日
2月安産祈願(いぬ)の日

9日(木)・21日(火)

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。

●御祈願予約・問い合わせ:093-603-1775(日峯神社社務所)

2023年02月05日
厄祓御祈願のご案内

当社では通年厄祓の御祈願を受付ています。

御祈願は外祭(地鎮祭等)で不在の場合がありますので、事前にお電話でのご予約となります。

■厄年について
厄年は一説によると、一定の年齢に達し社会的にも重要な役割を担う様になる頃、それとともに心身の疲労・病気・災厄が起こりやすくなり、人生の転換期として注意すべき年廻りや生涯の一つの節目として、自覚と慎みが必要な時期といわれています。
厄年の方が神社での厄祓いを年が明けて早い時期に受けた方が良いということは、ご自身が生まれた誕生日の月日に関係なく、1月1日より厄に入るからです。

2023年01月09日
1月安産(いぬ)の日

4日(水)・16日(月)・28日(土)

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。

●御祈願予約・問い合わせ:093-603-1775(日峯神社社務所)

2022年12月02日
幸先詣のご案内

令和5年が良き年になるよう、また幸先良くお迎えできるように、年明け前にお参りしませんか?
当社では12月より令和5年の新しき御札や御守・破魔矢などの縁起物を頒布しています。
初詣の密を避ける為、是非お参りになり『幸先』の縁起をお受けください。