お知らせ


蘇民将来の神話をもとに奉製された茅の輪守は、授与所にて頒布しています。
夏の間、家の中に災いが入らないよう玄関口にお祀りしてください。
夏を無事に越せましたら秋口以降に、御礼詣りと共に神社の古神札入れにお納めください。
人形は、賽銭箱前に準備しています。
ご自身にて祓い清めた後、お納めください。
人形とは、日々の生活の中で、知らず知らずの内に心身についた
罪ケガレを自身で祓い清める祓物です。
■茅の輪守・人形(ひとがた)頒布期間
・6月1日〜7月31日
■頒布場所
・茅の輪守:授与所
・人形:賽銭箱前

日峯神社と折尾駅員オススメのまちなかグルメ・折尾まつりを楽しめるJR九州主催のウォーキング企画。
当日、当社では境内にてマルシェを開催いたします。
■ウォーキング要項
・日時:6月8日(日)スタート受付:8時30分〜11時/ゴール受付15時まで
・受付:事前予約・参加料不要(当日、スタート時間内に折尾駅受付へお越しください)
・コース:折尾駅〜日峯神社〜駅員オススメの折尾グルメ〜折尾まつり会場〜折尾駅
・距離:約8キロ
・所用時間:約3時間
・問合せ先:折尾駅

10日(火)・22日(日)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ:電話予約 093-603-1775(日峯神社社務所)

5日(月)・17日(土)・29日(木)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ:電話予約 093-603-1775(日峯神社社務所)



毎年4月15日、若松区乙丸の貴船神社にて、ご神体のほら貝からお神酒をいただき、不老長寿を祈願する「ほら貝祭」が行われます。
境内には八重桜が美しく咲いています。家族そろってお参りください。
ほら貝祭
◆日時:4月15日(火)祭典10時〜(祭典後凡そ12時までほら貝からお神酒をいただくことができます)
◆場所:貴船神社(北九州市若松区乙丸910番地)
◆問い合わせ:狩尾神社 093-223-0952 もしくは 日峯神社 093-603-1775
『不老長寿のほら貝伝説』
毎年4月15日、若松区乙丸の貴船神社で、ご神体のほら貝からお神酒をいただき、不老長寿を祈願する「ほら貝祭」が行われます。
この地区には「筑前國遠賀郡壽命貝 由来記」が伝えられており、それには天明2年(1782)5月、筑前芦屋の商人が奥州津軽で600余年も生き続けた 女性に会った話が記されています。
『ほら貝祭の民話』
一人の商人が津軽の山路で道に迷い、女に一夜の宿を頼みました。女は筑前の生まれというその男を懐かしんで家に案内し、語り始めました。
「私は筑前山鹿の近くの庄の浦に住んでいた海女の子です。ある時、私は病に倒れ、明日をも知れぬ命となっていましたが、孝行な子供達がほら貝を採って帰り、料理をして食べさせてくれました。 おかげで元気を取り戻し、それからは病気一つしなくなりました。そして、いくら歳月が流れても老いの兆しもなく、あれが不老不死の薬だったのではと思っているうちに、早や600年余りが過ぎ てしまいました。
夫も子も孫も皆死んでいくのに、自分一人歳をとることもなく、生きるつらさに何度死のうとしたかわかりません。住みなれた村もだんだん住 みにくくなったので、諸国の神社や寺院にお参りすることを思い立ち、一人で各地を渡りあるきました。ある所では夫婦になって暮らしたこともありますが、私が歳をとらないので化生の者と怪しまれ、こっそりと抜け出したことがあります。諸国を転々とするうち津軽に来て、断りきれずに、この家の主人に嫁ぎました。
私が故郷を出る時、ほら貝を形見として小さな祠に納めて参りましたが、今ではどうなっていることでしょう。祠のそばに船留めの松というものがありましたが、松は千年といいますから今でもあるかもしれません。あなたがそこに行くことがあったら、私の子孫でもいればこの話をしてやってください。」
商人はこの年の10月、庄の浦を訪れ、子孫の伝次郎という人に会い、この話を伝えました。


下記日程で、境内の桜をライトアップいたします。
昼間とは違う境内をお楽しみください。
■ライトアップ日時
・4月5日(土)・6日(日)
・18時〜21時
※雨天時は中止となります。
※飲食・敷物等の持ち込みは禁止です。
※神社ですのでまずはお参りしましょう。

11日(金)・23日(水)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ:電話予約 093-603-1775(日峯神社社務所)



瑞穂の国といわれるわが国は、古来より豊作を祈ることが国の繁栄と国民の平安を祈ることに通じていると考えられてきました。
鈴開祭(すずびらきまつり)とは祈念祭の別名で、春の耕作を行う前にこの一年気候が順調で五穀豊穣とあらゆる生産物の増進をお神さまにお願いすると共に、人々がこの一年平穏無事で過ごせますようにとお祈りをするお祭りでもあります。
祭当日は神賑行事として日峯祭人会による神輿渡御や、日峯縁結会による縁日を開催。
当日お参り(お祈り)の後は桜が咲く境内にて神賑行事を楽しまれてください。
◆鈴開祭(3月29日〜30日)
▪︎3月29日(土)
▪︎祭典:10時
▪︎神輿渡御:10時30分〜17時30分(宮出:10:30〜本村公民館:10:40〜だんだんホーム:11:30〜水洗公園:12:30〜山の谷公園:14:20〜ハロディ共立大前店:15:00〜光貞市民センター:16:20〜宮入:17:30)
▪︎縁日:11時〜20時
▪︎桜ライトアップ:18時〜21時
※雨天時は祭典のみとなります
※駐車場に限りがございますので、近隣の方は徒歩にてお参りください。
◆29日:縁日出店者(10時〜20時)・桜ライトアップ(18時〜21時)
▪︎CAFE&BAR MAKESMOON:焼きそば・ドリンク
▪︎ナポタン:フランクフルト・ポテト
▪︎セブンスター:射的
▪︎福来朗:駄菓子・くじ引き
▪︎喰人:トルネードポテト
▪︎いちの鳥:唐揚げ・ポテト
▪︎ひんひん:革雑貨・ワークショップ
▪︎金福:肉まん・角煮まん
▪︎たこ蔵:たこ焼き
▪︎天使のわらびもち:わらびもち
▪︎日峯縁結会:ドリンク
◆30日:縁日出店者(10時〜20時)・桜ライトアップ(18時〜21時)
▪︎CAFE&BAR MAKESMOON:焼きそば・ドリンク
▪︎ナポタン:フランクフルト・ポテト
▪︎セブンスター:射的
▪︎福来朗:駄菓子・くじ引き
▪︎喰人:トルネードポテト
▪︎いちの鳥:唐揚げ・ポテト
▪︎ひんひん:革雑貨・ワークショップ
▪︎KINTAKO:米粉たこ焼き
▪︎天使のわらびもち:わらびもち
▪︎日峯縁結会:ドリンク

6日(木)・18日(火)・30日(日)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ:オンライン予約 https://shop.hinominejinja.com/ec/shop/product/
電話予約 093-603-1775(日峯神社社務所)

7日(金)・22日(土)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ:オンライン予約 https://shop.hinominejinja.com/ec/shop/product/
電話予約 093-603-1775(日峯神社社務所)