お知らせ


瑞穂の国といわれるわが国は、古来より豊作を祈ることが国の繁栄と国民の平安を祈ることに通じていると考えられてきました。
鈴開祭(すずびらきまつり)とは祈念祭の別名で、春の耕作を行う前にこの一年気候が順調で五穀豊穣とあらゆる生産物の増進をお神さまにお願いすると共に、人々がこの一年平穏無事で過ごせますようにとお祈りをするお祭りでもあります。
祭当日は神賑行事として日峯祭人会による神輿渡御や、日峯縁結会による縁日を開催。
当日お参り(お祈り)の後は桜が咲く境内にて神賑行事を楽しまれてください。

毎月一日は先月無事に過ごせた感謝と、今月も無事に過ごせるよう願う日。
日峯神社ではこの日に合わせ、下記時間帯で境内の清掃と月次祭に自由に参列できる取り組みを行っていますが、それと共に賑わいを創出する為、3月より日峯縁結会が朝市を開催いたします。
お抹茶の振る舞いや新鮮な野菜の販売。キッチンカーや時にはワークショップも行われる予定です。
朔日参り後、朝市をお楽しみください。
▪︎8:00〜8:40 境内清掃
▪︎9:00〜9:30 月次祭
▪︎9:30〜13:00 朝市•お抹茶振る舞い
1(日)・13日(金)・25日(水)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
※御祈願は事前予約となっています。
5(木)・17日(火)
安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
※御祈願は事前予約となっています。



新社紋のお披露目行事を下記日程で行います。
当日は境内にて縁日や抹茶の振る舞い(時間制・当日券を配布)を行います。
神輿渡御も行い、盛大にお祝いいたしますので、是非ご参拝ください。
●新社紋披露奉告祭
令和8年2月1日(日)
当日スケジュール
10:00:祭典(奉告祭・月次祭・献茶祭)
11:00〜15:00:縁日開催(抹茶の振る舞い有り)
11:00〜:神輿渡御
※雨天時は神輿渡御が中止となります。
※駐車場に限りがありますので、近隣の方は徒歩にてご参拝をお願いいたします。
・神輿渡御ルート:神社〜竹藩〜ハローデイ共立前店〜セブンイレブン共立大前店〜サンリブ折尾店(日峯祭神くぐり:12時30分)〜浅川郵便局前〜神社(日峯祭神くぐり:14時30分)
・日峯祭神くぐりとは?
古来より神輿の下をくぐると、無病息災・福徳円満・商売繁盛などのご利益を受けられると言われています。
当日は是非神輿の下をくぐられ、ご利益を担がれてください。
日峯祭人会:https://hinomine.jp

当社では通年厄祓の御祈願を受付ています。
御祈願は外祭(地鎮祭等)で不在の場合がありますので、事前にお電話かオンラインでのご予約となります。
オンライン予約
https://hinominejinja.youcanbook.me
■厄年について
厄年は一説によると、一定の年齢に達し社会的にも重要な役割を担う様になる頃、それとともに心身の疲労・病気・災厄が起こりやすくなり、人生の転換期として注意すべき年廻りや生涯の一つの節目として、自覚と慎みが必要な時期といわれています。厄年の方が神社での厄祓いを年が明けて早い時期に受けた方が良いということは、ご自身が生まれた誕生日の月日に関係なく、1月1日より厄に入るからです。

当神社では現在どんど焼祭を行っていませんが、下記自治区会主催のどんど焼まつりでは、現地にて神事を執り行なっています。
しめ飾りや古神札等はどんど焼が行われる当日、神社ではなくどんど焼き会場に直接ご持参ください。
■浅川エメラルド自治区会どんど焼まつり:1月10日(土)午前9時~ 水洗公園(浅川台3丁目5-16)
■浅川イトーピア自治区会どんど焼まつり:1月11日(日)午前10時~ 日の峯公園グラウンド(浅川日の峯4丁目20)
■浅川日の峯自治区会どんど焼まつり:1月12日(月)午前9時~ 浅川公園(神社横の公園)
●お願い
神社に於いても古神札を納める場所があります。古神札とは、一年間お守りしていただいた御札や御守り等を感謝をもって納める場所です。
古神札は、どんど焼と同じく焼納(焼くこと)でお清めを致しますので陶器やガラス類は決して納めないでください。また、しめ飾りに付いているみかんや橙も外してから納めてください。特に橙は、家が代々続くようにと祈る縁起物なので粗末にせず、ご家庭でいただいてください。
ご不明な点がございましたら、社務所までご連絡ください。
お納め出来るもの
・御札(神社で受けた御札) ・御守 ・御神矢 ・しめ飾り ・おみくじ ・その他神社で受けたもの
お納め出来ないもの
・みかん ・餅 ・不燃物 ・人形類 ・年賀状 ・仏具 ・その他日用品など
※しめ飾りなどの正月飾りは1月15日以降お納めできませんのでご注意ください

安産祈願とは妊娠5ヶ月目の戌(いぬ)の日に妊婦さんとお腹の中にいる赤ちゃんの無事健康をお祈りするお祓いのこと。
なぜ古来より戌の日に安産祈願をするのかというと、犬が1回のお産でたくさんの子を産み且つお産が軽いことにあやかっていたから。
必ず戌の日にしなければいけないということではなく一つの目安ですので、妊婦さんの体調が良い日を選び安産祈願を受けると良いでしょう。
●御祈願予約・問い合わせ
・オンライン予約
https://hinominejinja.youcanbook.me
・電話予約
093-603-1775(日峯神社社務所)

日峯神社で行っている海洋散骨の説明会を下記日程にて行います。
事前予約制ですので定員になり次第締め切らせていただきます。
予約や問い合わせは、海洋散骨のお問い合わせまたは、お電話にてお願いいたします。
『海洋散骨説明会』
■日時:2月14日(土)14時〜15時
■場所:日峯神社社務所
■予約・問い合わせ:093-603-1775