総代会
神社を中心とした
まちづくり
まちづくり

氏子総代会
日峯神社氏子総代会は平成 22 年、日峯神社創建 1150
年の節目を機に、神社が掲げる『神社を中心としたまちづくり』に協力する為、総代会を再結成いたしました。その後、夏の御獅子祭では茅の輪くぐりや縁日、秋の宮日祭では古くから続く神楽に加え、縁日や子どもたちによる浦安舞の奉納など地域住民が参加できる祭行事を行ってまいりました。令和4年には、約40年ぶりの神輿渡御を復活させた日峯祭人会結成の足がかりをつくりました。
今後は、さらに祭行事の充実を図るとともに、時代の変化に柔軟に対応しながら、これらの活動を後世へと繋げていける取り組みを行っています。
日峯祭人会
日峯祭人会は令和4年、約40年ぶりに途絶えていた神輿渡御を復活させた後、3月下旬の春祭と10月の宮日祭時に神輿渡御を行なっています。また、令和5年より宮日祭時、地域の伝統文化授業の一環として近隣小学校へ神輿と共に赴き授業を行い、実際に神輿を担がせる取り組みを行なっています。
浦安舞
実行委員会
平成28年4月に地域の子供達が継続してお祭に参加でき、自分たちで守れる新しい文化の創造・継承を目的として設立しました。
例年、10月の宮日祭時に標準を合わせ、8月中旬より練習を開始しています。実行委員会では主に子供たちをサポートすることと、次世代へつなぐ大切さを学べる育成に取り組んでいます。
例年、10月の宮日祭時に標準を合わせ、8月中旬より練習を開始しています。実行委員会では主に子供たちをサポートすることと、次世代へつなぐ大切さを学べる育成に取り組んでいます。
日峯縁結会
日峯縁結会は令和5年に発足し、祭時の縁日を取り仕切っています。令和8年3月からは毎月朔日に朝一を開催し、日本茶の頒布や出店者を募集し、賑わいを創出していきます。